罪悪感と潜在能力

2011年1月16日
フェルデンクライス・ライブラリーより『自己の力』第10号『第4章:社会依存と性機能障害』について

フェルデンクライス博士は交差性動機理論から様々な機能障害の症例とメカニズムの解説をします。特に社会性の発達と生理的な発達の動機の矛盾がどのように障害を生じるのか分りやすく説明しています。

ポイントは動機のコントロール能力で潜在能力を発揮させることでしょう。

矛盾する動機群を投げ捨てることがバイタリティー溢れる行動能力を開花させるんだ。
The Point Self by モーシェ・フェルデンクライス


今回の内容の目次

[第4章−5:社会依存と性機能]

[第4章−6:通学期間と性機能障害

[第4章−7:罪悪感

[第4章−8:過食症

[第4章−9:拒食症

[第4章−10:苦難があるから成功するのだろうか?]

[第4章−11:潜在能力を開花するために必要なこと]

フェルデンクライス ライブラリー バックナンバー

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